mailmaga.jpg

サイトのご利用について

« 『三島ドマーニ展示場プレオープンフェア』 | トップ | JA伊豆の国 なるほど相談会 »

2006年9月25日

額装品の魅力~額縁専門店『沼津アートサロン』~

こんにちは。御殿場ツーユー展示場の井上美鈴です。
今回は、展示場内の4つの額装品と、素敵な額縁専門店をご紹介します。
展示場内の額装品は、インテリアコーディネーター大川裕子さんが、
『沼津アートサロン』という額縁専門店へ依頼したものです。

まずは、魅惑の主寝室から。。。
       aban sousyoku1.jpg


主寝室の額装品は、インテリアコーディネーター大川裕子さんが持ち込んだクロス(布)を、額装したものだそうです。
クロス(布)をひきたてるワインレッドの”マット”と呼ばれる縁取りや、アンティーク調の額が、主寝室の壁紙と見事に調和しています!
『沼津アートサロン』では、絵・写真・布だけでなく、立体的なものも額装してしまうそうです!!


日本では、額縁と言えば、写真や絵を飾るものと思われていますが、欧米では、一般的に、”思い出を飾るための家具”として、認識されているそうです。
『沼津アートサロン』では、思い出の品を立体的なアートとして額装し、立派なインテリアにして頂けるそうです!(洋服・靴・貝殻などなど)
素敵な発想ですね(*^^*)
私も、そのうち、思い出の○○○(←秘密)をお願いしようかと思います・・・。


aban sousyoku2.jpg

 玄関ホール・和室に飾ってある絵は、
 『沼津アートサロン』で取り扱っているポスター
 です。このお店は、約4000種類もの作品を扱って
 いらっしゃるそうです!
 玄関ホールの絵は、2点とも、”Kathy Kenneddy”と
 いう方の写真作品で、 上から「Wild Grasses」
 「Wild Grasses Ⅱ」というタイトルです。


aban sousyoku3.jpg和室の床の間に飾ってあるものは、
”B.J.Zhang”という中国人画家の
「Love Speaks」という作品です。
これら額装品に関する詳しい情報は、沼津アートサロンブログをご覧下さい。
『沼津アートサロン』ブログはこちら


『沼津アートサロン』の横山さんのお話では、玄関ホールの黒い額のように、都会的で、シャープな額は、今、とても人気があるそうです。


ただの黒い額ではなく、額の中に、質感の違う部分があり、高級感がにじみ出ていて、とても素敵です!
また、最近の建築仕様に合わせて、展示場にかけられている絵のように、モノトーン系や、和洋折衷な感じの絵も人気があるそうです。
皆様もインテリア額装をお考えの際には、『沼津アートサロン』さんへ足を運んでみてはいかがでしょうか?

コメント (1) | トラックバック (0)

コメント

この度、ご紹介に預かりました沼津アートサロンの横山です。
井上さんから連絡をいただきまして、わくわくしながらブログを拝見させていただきましたところ、今までこんなに褒めてもらった事はないというぐらいのお褒めの言葉に大変恐縮しています。
今回の額装は、インテリアコーディネーターの大川さんのセンスによるもので、部屋とマッチしたものになりました。
うちとしましてもいろいろ勉強になりました。
ありがとうございました。

追伸
その「○○○(←秘密)」を額装の際にはご連絡下さい щ(゚▽゚щ)
----------------------------------------
ブログをご覧頂きましてありがとうございます。
素人的な紹介の仕方で、お恥ずかしい限りですが、
沼津アートサロン様のおかげで、いろいろ勉強になりました。
ありがとうございます☆
額装品の素晴らしさにすっかり魅了されてしまいました。
思い出の○○○をお願いする時は、ぜひご連絡させて頂きます!
                        井上美鈴

投稿者: 沼津アートサロン 横山 | 2006年9月26日 16:06

コメントを投稿